悪性なれど「予後は良好と考えられる」

もね、術後検診。
病理検査の結果は悪性だった。
だが「予後は良好と考えられる」とのこと。
追加の乳腺摘出もしないで、定期的な検査で様子を見ることに。
安心とは言い切れないが、早く発見して対処できて良かった。
できうる範囲でベストの対応ができたと思う。

これから出かけるので病理検査の概要だけ以下に載せる。

『摘出された乳腺部には、悪性の乳腺腺癌が認められます。腫瘍の境界は明瞭で、初期の段階で摘出されています。摘出状態は良好であり、今回の摘出により予後は良好と考えられますが、念のため、定期的なモニターをお勧めします』

“悪性なれど「予後は良好と考えられる」” への3件の返信

  1. やはり早期発見、早期摘出が予後への影響を
    大きく左右するのですね。
    もねさん初期の段階で摘出することができて
    本当に良かったですね\(^_^)/
    ちなみに定期的な検査とはどのような
    ものになるのですか?

    アッシュは今回、シコリの場所が乳首の真下
    だったので乳首ごとごっそり取り出しました。
    シコリの大きさは米粒くらいだったんですけど(^^;)

  2. すっすみません
    なんかうまく投稿できなくて(i|!゜Д゚i|!)
    いらないの消してください(汗)

  3. ダブったコメント消しました~
    気にしないで下さい。
    自分の書き込みでさえ3重投稿ぐらいしちゃって、よく消してますから(汗)

    定期的な検査は、獣医に言われたのは「よく触って調べてください」と「半年に一度のレントゲン検査」です。

    これだけですべてのがんを早期発見できるのか?と言われれば、かなり疑問ですが、乳腺腫瘍については触診さえしっかりやっていれば、かなり分かるという感じがします。

    アッシュも無事に終わってよかったですね。
    もねも2回の手術で乳首が二つなくなっちゃいました。
    手術の跡は、しばらくの間、おなかの皮がたるんだような感じになっていましたけど、時間がたつと、いつの間にか、全然分からないようになると思いますよ。

コメントは受け付けていません。