8/18-20のまとめ


のんびり~。


20100819-01
椅子を塗装した。使った塗料は水性ウッドパーフェクト。普通のツーバイ材だけと、どれだけもつかな?


20100819-02
クリの実が落ちていた。痛いので踏んじゃいけませんよ!


20100820-01
ココちん、元気♪


20100820-02
もねさんも車いすのおかげでまだまだ遊べる!


20100820-03
芝刈り女

コンポストビンが刈り芝で満杯になってきた。
増設せねば。


20100820-04
雑草大繁殖。ためしにMCPPを帰り際に少し使ってみた

除草剤は怖いイメージが強く、あまり使いたくはないが、リスクを理解したうえで適切に使えば問題ないはず。
(参考)ちょっと前の記事だが、死亡原因とリスクの関係についてはこれがおもろい→死亡数によるリスク 市民のための環境学ガイド


20100820-05
平屋は散歩に出るのが楽ちん♪

自宅は外階段上った2階玄関のため、もねさんは抱っこが必須。
体重12キロぐらいだから何とかなるが、大型犬だったら大変。


20100820-06
これぐらいの段差なら車椅子でも自力で降りられる


20100820-07
木陰は涼しい。都会にももっと木を!


人類の歴史上、多くの文明が森林伐採が原因で滅んでいるそうですよ~!


“8/18-20のまとめ” への6件の返信

  1. 職場が変わりました。
    日本にある外国、今日はハンバーガー・ステーキ&ソフトドリンクで$6.5でした。ソフトドリンクお代わり自由でここぞと1,500cc位注いで飲んだら夜までお腹がいっぱい。
    ところで、これからは別荘ライフが最高ですね。写真を見るのが楽しみです。(暫くのご無沙汰P/Cがダウンしてました)

  2. 「日本にある外国」???

    山も今年は異常な暑さで、朝晩はさすがに涼しくなってきたものの、昼間は「エアコンのある自宅」と「エアコンなしの小屋」のどちらが快適か微妙な状況です。

  3. 正式に言うと、アメリカ合衆国カリフォルニア州の飛び地だそうです。今日も午前中行ったら、自宅から西北21.5Km約40分位で着きました。
    食堂の中は、ガラスが曇る位エァーコンディショナーが利いて別世界、
    でもあの高原の清々しい空気・室温でありません。むしろ体に毒と感じてきたら、昨今の熱中症で亡くなるお年寄りに近づいた感は否めず。
    あっ!それから、八ヶ岳周辺に「オトギリソウ」咲いてませんか?
    最高の漢方薬が出来ますよ。「弟斬草または弟切草」と書くそうです。

  4. エアコンつけないと寝られないけど、つけたまま寝るとなんだか肩がこるような気が・・・。
    職場の泊まり部屋が一番よく寝られるかも(^^;)

    オトギリソウ。ちょっと分かんないです。
    見ているのに認識していないのかもしれないです。

  5. 効用
    効成分:タンニン、また、セイヨウオトギリソウには、ルチン、クエルチトリン、クエルセチン、ヘペリジン、ヘペロサイド他

    月経不順や鎮痛剤として用いる場合には、小連翹を刻み、1回量2~4グラムに、水0.3リットルを加えて、煎じながら約半量まで煮詰めたものをこして、服用します。

    外用には必要時に適量の生葉を採取して用い、民間での創傷、打撲傷には、新鮮な葉からしぼり汁を取り、傷に塗布します。
    又、小連翹を刻み10~20グラムに、水0.3リットルを加えて約30分煎じて、その煎液で患部を湿布します。
    浴剤としてもリューマチ、神経痛、痛風などの鎮痛に効き目があるとされます。

    ヒペリシン
    オトギリソウには、成分としてタンニンが多く含まれていますが、特有なものとして黒紫色素のヒペリシンが知られています。ヒペリシンは紫外線を強く吸収して、生体内における光化学反応を異常に促進するものです。
    オトギリソウを食べた牛や馬が太陽光線に当たると、強い皮膚炎を起こし、脱毛しますが、これがヒペリシンの作用と考えられます。
    また、マウスにオトギリソウを与える実験では暗所では正常なマウスが日光に当たると急に痙攣(けいれん)を起こして死んでしまいます。これもヒペリシンの作用と考えられます。

    オトギリソウ酒
    生の茎葉約200~300グラム(乾燥100~200)、35度ホワイトリカー1.8リットルを漬け込み冷暗所に3~6ヶ月保存して材料を引き上げます。外用に健康酒に利用します。外用の場合には、皮膚に付けて、パッチテストが必要になります。

  6. 「オトギリソウ」は、生薬名「小連翹(しょうれんぎょう)」といい、煎じたものを、切り傷の止血薬や月経不順の鎮痛薬、うがい薬などに利用されます。

    その昔の「ガマの油売り」にも登場します。「さあさあ、お立ち会い止血の薬はござらぬか、あるよあるある「ガマの油か」「オトギリソウ」…」と

    「弟切草(オトギリソウ)」は、昔々傷を治療していた秘密の薬草を、人のいい弟が他人に口外したために、兄が怒りその弟を切り殺したのです。その血しぶきが花や葉に黒い点々となって残ったと伝えられています。

    「弟切草(オトギリソウ)」の煎じ液は、市販の○×軟膏などよりはるかに、傷口が早く、きれいに治るとされ「リュウマチ」「神経痛」「痛風」や捻挫などの痛む場所に、湿布すると鎮痛の効果があるとされております。

    また、「弟切草(オトギリソウ)」茶は、脳卒中(中風)やリュウマチ、神経痛の予防薬として飲まれています。

    「弟切草(オトギリソウ)」の成分は「タンニン」「セレン(セレニウム)」で、肝炎、肝硬変、肝臓障害、ガン、白血病の効能はすでに証明されています。

    マウスによる動物実験では、ガン発生率80%のマウスで、2.5ppm投与するとガンの発生は3%に抑制できることが確認されています。(チャンバーガー博士・アメリカ)

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